2021 年の記事

年末年始休館のご案内 2021年12月17日

2021年12月28日(火)から2022年1月5日(水)まで、年末年始休館とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

民族衣装展「毎日新聞」掲載のお知らせ 2021年12月17日

12月17日の毎日新聞朝刊「芸術さんぽ」のコーナーで、服飾博物館と現在開催中の展覧会「 民族衣装―異文化へのまなざしと探求、受容―  」が紹介されています。

「衣から世界を眺める」をテーマに博物館の特徴やコレクションについての記事が掲載されています。

是非ご覧ください。

民族衣装展「読売新聞」掲載のお知らせ 2021年11月26日

11月26日(金)の読売新聞都内版「TOKYO ウィークエンド」のイベント情報欄で、現在開催中の「 民族衣装―異文化へのまなざしと探求、受容― 」が紹介されています。

是非ご覧ください。

11月12日(金)開館時間延長のご案内 2021年11月08日

11月12日(金)は開館時間を延長し、19:00まで開館しております(入館は18:30まで)。通常の開館時間にお越しになれない方は、この機会に是非お出かけ下さい。

民族衣装展の英語版リーフレットを用意しています 2021年11月08日

現在開催中の展覧会「民族衣装 -異文化へのまなざしと探求、受容-」展の英語版リーフレットをご用意しております。
ご希望の方には受付にて配布しておりますので、お気軽のお声がけください。

「民族衣装 -異文化へのまなざしと探求、受容-」展がはじまりました 2021年11月01日

「民族衣装 -異文化へのまなざしと探求、受容-」展が本日よりはじまりました。

世界では、それぞれの地域で多様な民族衣装が着られています。それは現代では誰もが知る感覚ですが、情報が少なく世界が隔てられていた時代には、自分たちと異なる民族がどのような生活をし、どのような衣服を着ているのかは容易に知ることはできず、それを知ることは人々の好奇心を満たし、また重要な情報のひとつとなりました。
展示では、民族衣装が描かれた書物や、民族衣装の研究、フィールドワークなどに焦点を当て、ヨーロッパや日本において、アジアやアフリカの民族衣装がどのようにとらえられてきたのかを探ります。またデザインやカッティングなどに民族衣装の影響を受けたヨーロッパのドレスを、元となった民族衣装とともに紹介します。

※新型コロナウィルス感染予防対策を実施してして開館しております。

「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展は終了しました。次回展示は11月1日(月)からです。 2021年09月28日

「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展は終了いたしました。次回展示「民族衣装 -異文化へのまなざしと探求、受容-」展は11月1日(月)からです。新型コロナウィルス感染症の拡大状況によっては、開館日を変更する可能性がありますので、当館ホームページで最新情報をご確認の上ご来館ください。なお、閉館中においても刊行物の通信販売はご利用いただけます。

「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展は、9月28日(火)までです 2021年09月22日

開催中の「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展は、9月28日(火)までです。会期末は混雑が予想されますので、どうぞお早めにお越しください。

9月27日(月)は臨時休館日です 2021年09月25日

9月27日(月)は、新型コロナウィルス感染症感染予防のため臨時休館とさせていただきます。なお、9月28日(火)が「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展の最終日となっております。

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