新着情報

7月31日(土)伝統染織技法(辻が花の色挿し)の実演を実施します 2021年07月26日

職人による伝統染織技法の実演を実施します。

7月31日(土)11:00~12:00 色挿し(古代辻が花染研究会)
職人技をご覧いただける貴重な機会です。ぜひご来館ください。

※事前予約制ではございませんので、直接ご来館ください。
※混雑状況によっては少しお待ちいただくことがあるのでご了承ください。
※31日(土)午後のワークショップはすでに申し込みを終了しております。

7月22日(木)~25日(日)の開館について 2021年07月21日

7月22日(木)~25日(日)の開館スケジュールは以下のようになっております。
お間違えのないようご来館ください。

22日(木)休館(海の日)
23日(金)休館(スポーツの日)
24日(土)開館(土曜日)
25日(日)休館(日曜日)

24日(土)は開館しております。ご来館をお待ちしております。

7月24日(土)伝統染織技法(疋田絞)の実演を実施します 2021年07月21日

職人による伝統染織技法の実演を実施します。

7月24日(土)11:00~12:00 疋田絞(髙橋庸子)
職人技をご覧いただける貴重な機会です。ぜひご来館ください。

※事前予約制ではございませんので、直接ご来館ください。
※混雑状況によっては少しお待ちいただくことがあるのでご了承ください。
※24日(土)午後のワークショップはすでに申し込みを終了しております。

7月18日(日)臨時開館のお知らせ 2021年07月17日

7月18日(日)は日曜日ですが、臨時の開館日となっております。
平日のご来館が難しい方は、この機会にぜひご来館ください。

「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展がはじまりました 2021年07月15日

「再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展が本日よりはじまりました。昭和初期に復元された古墳時代~明治時代までの時代衣裳を展示し、日本女性の服装の歴史1500年を辿ります。また、第2部では、江戸時代~昭和初期の小袖類を展示し、過去から現代まで脈々と受け継がれる京都の染織技術の素晴らしさを紹介します。
会期中には、京都の職人による実演、ワークショップを実施します。また、オンライン講演会(7月31日)も開催します。
詳細は展覧会特設ホームページをご覧ください。
URL: https://www.fashion-kyoto.or.jp/orikyo/80th
新型コロナウィルス感染予防対策を実施してして開館しております。

7月16日(金)、7月17日(土)に職人による伝統染織技法の実演を実施します。 2021年07月05日

職人による伝統染織技法の実演を実施します。
7月16日(金)京繍 11:00~19:00
7月17日(土)金彩 11:00~12:00
職人技をご覧いただける貴重な機会です。ぜひご来館ください。

※事前予約制ではございませんので、直接ご来館ください。
※混雑状況によっては少しお待ちいただくことがあるのでご了承ください。
※17日(土)午後のワークショップはすでに申し込みを終了しております。

「髙田賢三回顧展」は終了しました。次回展示は7月15日(木)からです。 2021年06月27日

「髙田賢三回顧展」は終了いたしました。次回展示「公益社団法人京都染織文化協会創立80周年記念 再現 女性の服装1500年 -京都の染織技術の粋-」展は7月15日(木)からです。新型コロナウィルス感染症の拡大状況によっては、開館日を変更する可能性がありますので、当館ホームページで最新情報をご確認の上ご来館ください。なお、閉館中においても刊行物の通信販売はご利用いただけます。

「髙田賢三回顧展」は、6月27日(日)までです 2021年06月24日

開催中の「髙田賢三回顧展」は、6月27日(日)までです。会期末は混雑が予想されるため、混雑状況によっては入館を少しお待ちいただだく可能性があります。ご了承ください。

髙田賢三回顧展「朝日新聞」掲載のお知らせ 2021年06月17日

6月17日の朝日新聞の朝刊「Fashion」欄にて、現在当館で開催中の「高田賢三回顧展」が紹介されています。
「髙田賢三の仕事 一堂に」のタイトルで、展覧会の内容が写真とともに紹介されています。
是非ご覧ください。

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